営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 2億4802万
- 2019年7月31日 +107.44%
- 5億1451万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/09/13 12:10
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成31年2月1日 至 令和元年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/09/13 12:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 績の状況2019/09/13 12:10
当第2四半期連結累計期間の業績は、第1四半期連結累計期間に引き続き、unico事業において従来の人気商品の売れ行きが堅調に推移しました。また、生産管理体制の強化により適正在庫が維持された結果、売り逃しが抑制され、前年比で増収となりました。さらに、前述の増収要因に加えて、期中の円高の影響による仕入コストの低減により、前年比で売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が増加しました。
その結果、売上高5,570,922千円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益514,510千円(同107.4%増)、経常利益506,712千円(同147.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益362,253千円(同187.7%増)となりました。