営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 3億5460万
- 2019年10月31日 +95.63%
- 6億9371万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/13 12:30
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成31年2月1日 至 令和元年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/12/13 12:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 績の状況2019/12/13 12:30
当第3四半期連結累計期間の業績は、第2四半期連結累計期間に引き続き、unico事業において従来の人気商品の売れ行きが堅調に推移しました。また、前期に引き続き適正在庫が維持された結果、売り逃しが抑制され、前年比で増収となりました。また、9月末までの消費増税による駆け込み需要が想定より大きく、10月以降の荷造運賃の値上げの影響はありましたが、前年比で売上高、営業利益、経常利益及び四半期純利益が増加しました。
その結果、売上高8,514,448千円(前年同四半期比12.4%増)、営業利益693,716千円(同95.6%増)、経常利益680,596千円(同124.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益473,105千円(同152.9%増)となりました。