建物(純額)
個別
- 2020年1月31日
- 2億979万
- 2021年1月31日 -14.22%
- 1億7996万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/30 10:34
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2021/04/30 10:34
建物(純額) unico松山店の移転出店 18,709千円 工具、器具及び備品(純額) unico松山店の移転出店 1,841千円 ファイルサーバーリプレイス対応費用 3,765千円 unico広島店の空調設備 2,860千円 ソフトウェア ECサイト追加開発 22,833千円 販売・会計システム追加開発費用 20,757千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年2月1日 至 2020年1月31日)2021/04/30 10:34
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 大阪府堺市北区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 大阪府大阪市天王寺区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 青森県五所川原市 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品
unico事業用店舗に関しましては、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったことに伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失55,528千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物52,293千円、工具、器具及び備品3,234千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #4 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2021/04/30 10:34
営業店舗用建物等の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2021/04/30 10:34
主として定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。