建物(純額)
個別
- 2023年1月31日
- 2億7891万
- 2024年1月31日 +38.3%
- 3億8573万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/04/26 15:08
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物(純額) unicoくずは店の新規出店費用 34,951千円 unico横浜店の新規出店費用 22,379千円 unico長崎店の新規出店費用 12,515千円 unico町田店の新規出店費用 23,828千円 unico札幌店のリニューアル出店費用 38,627千円 unico梅田店のリニューアル出店費用 27,019千円 unico越谷店のリニューアル出店費用 25,692千円 ソフトウエア ECサイト追加開発 11,691千円 社内システム構築 13,150千円 ソフトウエア仮勘定 新基幹システム 29,800千円 - #2 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)2024/04/26 15:08
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 奈良県奈良市 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 埼玉県越谷市 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品
unico事業用店舗に関しましては、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったことに伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失21,243千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物20,711千円、工具、器具及び備品532千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は、前事業年度末に比較して491,973千円増加して、3,797,905千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加476,019千円、売掛金の増加254,761千円等がありましたが、商品の減少258,915千円等があったことによるものであります。2024/04/26 15:08
また、固定資産の残高は、前事業年度末に比較して149,487千円増加して、1,366,867千円となりました。主な要因は、建物(純額)の増加106,813千円、ソフトウエア仮勘定の増加32,500千円等がありましたが、敷金及び保証金の減少9,845千円等があったことによるものであります。
(負債の部) - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2024/04/26 15:08
営業店舗用建物等の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/04/26 15:08
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。