建物(純額)
個別
- 2024年1月31日
- 3億8573万
- 2025年1月31日 -0.99%
- 3億8191万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/04/25 15:22
前事業年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) 当事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 建物 - 千円 453 千円 工具、器具及び備品 15 936 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/04/25 15:22
2.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、当期の減損損失計上額であります。建物(純額) unico新潟店の新規出店費用 8,833千円 unico岡山店の移転リニューアル出店費用 36,920千円 unicoloom広島店のリニューアル出店費用 9,574千円 unicoloomなんば店のリニューアル出店費用 17,194千円 ソフトウエア ECサイトリニューアル費用 43,020千円 社内システム構築 27,535千円 ソフトウエア仮勘定 新基幹システム 114,000千円 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)2025/04/25 15:22
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都大田区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品
unico事業用店舗に関しましては、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったことに伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失21,994千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物20,944千円、工具、器具及び備品1,049千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2025/04/25 15:22
営業店舗用建物等の賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/04/25 15:22
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。