- 4583
- 2026/10/09
- 時価
- 74億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- -倍
(2012-2025年) - PBR
- 4.75倍
- 2012年以降
- 1.72-93.19倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2016/11/14 15:02
当第3四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 株主資本の金額の著しい変動2016/11/14 15:02
当第3四半期累計期間において、新株予約権の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ117,365千円増加し、当第3四半期会計期間末において、資本金が4,562,624千円、資本剰余金が4,552,624千円になっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、平成28年11月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2016/11/14 15:02
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2016/11/14 15:02
- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2016/11/14 15:02
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2016/11/14 15:02
当第3四半期会計期間末における純資産の残高は3,860,799千円となり、前事業年度末と比較して703,441千円減少いたしました。減少要因は、四半期純損失の計上による利益剰余金964,511千円の減少であります。一方、増加要因は、新株予約権の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ117,365千円増加したこと、新株予約権の発行等により新株予約権が26,338千円増加したことであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #7 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/11/14 15:02
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年9月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日至 平成28年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 21,989,761 22,307,923 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 権利行使や退職等に伴い減少した新株予約権は以下のとおりです。平成18年12月27日臨時株主総会決議の第3回新株予約権10個平成21年1月14日臨時株主総会決議の第4回新株予約権2個平成22年3月17日臨時株主総会決議の第5回新株予約権110個平成22年11月15日臨時株主総会決議の第6回新株予約権1個平成25年7月16日取締役会決議の第8回新株予約権30個平成25年12月16日取締役会決議の第9回新株予約権96個新株予約権を割当て等により増加した新株予約権は以下のとおりです。平成27年4月16日取締役会決議の第10回新株予約権610個 権利行使や退職等に伴い減少した新株予約権は以下のとおりです。平成22年3月17日臨時株主総会決議の第5回新株予約権80個平成22年11月15日臨時株主総会決議の第6回新株予約権2個平成25年7月16日取締役会決議の第8回新株予約権6個平成25年12月16日取締役会決議の第9回新株予約権1,125個平成27年4月16日取締役会決議の第10回新株予約権170個平成27年11月12日取締役会決議の第11回新株予約権3,439個平成28年7月15日取締役会決議の第12回新株予約権10個平成28年8月30日取締役会決議の第13回新株予約権110個新株予約権の発行により増加した新株予約権は以下のとおりです。平成28年7月15日取締役会決議の第12回新株予約権300個(株式数30,000株)平成28年8月30日取締役会決議の第13回新株予約権5,567個(株式数5,567,000株)