営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -8億2730万
- 2017年9月30日
- -5億7465万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2017/11/14 15:02
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/11/14 15:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 研究開発活動におきましては、ADLib®システムを用いた共同研究や、ハイブリドーマ、Bセルクローニング等の抗体作製技術を活用した、アンメットメディカルニーズ(*)が存在する疾患に対する治療用抗体の創製を中心に研究開発を実施しております。以上の研究開発活動の結果、当第3四半期累計期間における研究開発費は321,388千円となりました。なお、当社は抗体作製技術を核として事業を展開しており、全ての保有資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、研究開発費を各報告セグメントへ配分しておりません。2017/11/14 15:02
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は186,410千円(前年同四半期比11,142千円増加)、営業損失は574,651千円(前年同四半期は827,309千円の営業損失)、経常損失は575,504千円(前年同四半期は827,775千円の経常損失)となりました。四半期純損失は574,592千円(前年同四半期は964,511千円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析