- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
株主資本の金額の著しい変動
当第2四半期累計期間において、新株予約権の権利行使により資本金及び資本剰余金がそれぞれ628,952千円増加し、当第2四半期会計期間末において、資本金が6,083,727千円、資本剰余金が6,073,727千円になっております。
2019/08/13 16:24- #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注)「提出日現在発行数」欄には、2019年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2019/08/13 16:24- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)新株予約権の行使による増加であります。2019/08/13 16:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(純資産)
当第2四半期会計期間末における純資産の残高は3,174,983千円となり、前事業年度末と比較して498,263千円増加いたしました。これは主に、四半期純損失の計上による利益剰余金の減少があったものの、新株予約権の行使により資本金及び資本剰余金が増加したことによるものであります。
(3)キャッシュ・フローの状況
2019/08/13 16:24- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されております。
2019/08/13 16:24- #6 重要な後発事象、四半期財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(新株予約権の行使による増資)
当第2四半期会計期間終了後、2019年7月31日までの間に、行使価額修正条項付き第14回新株予約権の一部について権利行使が行われております。当該新株予約権の権利行使の概要は、次のとおりであります。
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