営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -9億3226万
- 2019年9月30日 -25.39%
- -11億6901万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2019/11/12 16:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/12 16:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の状況2019/11/12 16:06
当社の当第3四半期累計期間における売上高につきましては、主として創薬支援事業における研究受託取引が順調に推移したことにより、282,690千円(前年同期比139,789千円増加)となりました。営業損失につきましては、自社で開発中のCBA-1205における臨床試験(*)開始に向けた準備費用を中心に研究開発費が増加したことにより、1,169,015千円(前年同期は932,267千円の営業損失)となりました。また、経常損失は1,177,300千円(前年同期は927,702千円の経常損失)、四半期純損失は1,170,202千円(前年同期は927,396千円の四半期純損失)となりました。当第3四半期累計期間における当社の事業活動の状況といたしましては、概況は次のとおりです。
当社は、医療のアンメットニーズ(*)の高い領域における抗体医薬品を創出する創薬事業と、製薬企業等に抗体創薬にかかわる技術サービスを提供する創薬支援事業を展開しております。