- 3173
- 2026/10/13
- 時価
- 101億円
- PER 予
- 9.26倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.1倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Cominix(3173)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - eコマース事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- -1500万
- 2022年6月30日 -66.67%
- -2500万
- 2023年6月30日
- -1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/09 15:30
「eコマース事業」において、収益性の低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/09 15:30
「eコマース事業」において、収益性の低下した資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(四半期連結損益計算書関係)」をご参照ください。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な要因は、世界的な半導体不足の影響下において、主要ビジネスである画像処理ビジネスの進展及び部材の安定確保に努めましたが、電機及び半導体業界の景気低迷を背景に受注が低迷したことによります。2023/08/09 15:30
■ eコマース事業
売上高は10百万円(前年同四半期比284.1%増)、セグメント損失は15百万円(前年同四半期は25百万円のセグメント損失)となりました。