支払手形
個別
- 2021年3月31日
- 1億7707万
- 2022年3月31日 -23.45%
- 1億3554万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (2) 担保付債務2022/07/08 15:24
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 支払手形及び買掛金 599,005 千円 255,040 千円 電子記録債務 1,101,597 千円 36,366 千円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当連結会計年度において、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の事業年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形が、期末残高に含まれております。2022/07/08 15:24
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 電子記録債権 151 千円 - 千円 支払手形 11,363 千円 5,516 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて512,676千円増加し、18,656,962千円となりました。2022/07/08 15:24
流動負債は、前連結会計年度末に比べて214,327千円増加し、8,810,779千円となりました。これは主に、未払法人税等が210,153千円、支払手形及び買掛金が147,278千円、電子記録債務が55,025千円増加した一方で、短期借入金が186,829千円、1年内返済予定の長期借入金が120,985千円減少したことなどによります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べて593,508千円減少し、3,168,672千円となりました。これは、長期借入金が649,939千円減少したことなどによります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、上場株式については四半期ごとに時価の把握を行っております。2022/07/08 15:24
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、その全てが1年以内の支払期日です。その一部には、商品の輸入に伴う外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、適宜デリバティブ取引(通貨スワップ取引)を利用し、リスクを軽減することとしております。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は金利の変動リスクに晒されておりますが、うち1年超の支払期日の長期借入金については支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るため適宜金利スワップを利用しております。