こころネット(6060)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1億1161万
- 2014年12月31日 -4.24%
- 1億687万
- 2015年12月31日 -0.92%
- 1億589万
- 2016年12月31日 +16.05%
- 1億2288万
- 2017年12月31日 -3.18%
- 1億1897万
- 2018年12月31日 +34.75%
- 1億6032万
- 2019年12月31日 -1.58%
- 1億5778万
- 2020年12月31日 +32.4%
- 2億891万
- 2021年12月31日 -20.54%
- 1億6601万
- 2022年12月31日 +12.59%
- 1億8691万
- 2023年12月31日 +3.51%
- 1億9347万
- 2024年12月31日 -7.95%
- 1億7809万
- 2025年12月31日 -5.75%
- 1億6785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 16:30
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである装販部門であります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、不動産賃貸収入であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△478,110千円、内部取引に伴う調整額393,727千円、外部売上6,300千円、その他の調整額12,198千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「葬祭事業」において、第2四半期連結会計期間より、喜月堂ホールディングス株式会社の全株式を取得し連結子会社といたしました。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結会計期間において668,052千円であります。
なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出した金額であります。2024/02/13 16:30 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/13 16:30
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである装販部門であります。その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額 その他の収益 - 2,029 4,800 6,829 外部顧客への売上高 132,161 7,265,618 4,800 7,270,418
2 「調整額」の内容は、不動産賃貸収入であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、葬祭会館の新規出店として2023年9月に「家族葬のこころ斎苑 牛久南」(茨城県牛久市)、12月に「もとみや斎場 家族葬ホール」(福島県本宮市)を開設するとともに、石材事業とのコラボレーション店舗として11月に「ぶつだんプラザ会津・石のカンノ 会津支店」(福島県会津若松市)を開設しました。また、2023年9月に山梨県韮崎市を本拠地とする喜月堂グループ(喜月堂ホールディングス株式会社、株式会社セレオ、株式会社四季、有限会社喜月堂)とのM&Aを実施し、営業エリアの拡大を図りました。更に、広告宣伝、イベント開催及び会員募集等の顧客囲い込みに注力するとともに、葬儀施行の単価向上施策やアフターフォロー営業等を強化し、葬儀施行単価及び法事施行件数等が前年同期よりも増加しました。2024/02/13 16:30
その結果、喜月堂グループの業績も寄与したこと等により、売上高は4,318百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益は458百万円(同1.8%増)となりました。
② 石材事業