営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 3億2115万
- 2017年6月30日 -40.12%
- 1億9229万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社利益355,492千円、各報告セグメントからの受取配当金の消去額△294,000千円、セグメント間取引消去2,419千円、のれん償却額△3,119千円、その他の調整額が△3,668千円であります。なお、全社利益は、当社の主たる収益である各連結子会社からの経営管理料収入及び不動産賃貸料収入等によって生じた利益であります。2017/08/10 16:28
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである装販部門等であります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、持株会社である当社の不動産収入であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社利益527,421千円、各報告セグメントからの受取配当金の消去額△465,000千円、セグメント間取引消去3,241千円、のれん償却額△3,119千円、その他の調整額が4,050千円であります。なお、全社利益は、当社の主たる収益である各連結子会社からの経営管理料収入及び不動産賃貸料収入等によって生じた利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 16:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループでは、知名度・ブランド力の向上のためにWebを活用したプロモーション活動等を積極的に行いました。更に葬祭・婚礼事業における施設稼働率向上に向けた取り組みとして、施設におけるイベントの開催や団体・企業への訪問等、地域営業の推進を継続しました。また、4月には石材卸売事業、石材小売事業、生花事業、その他の装販部門の再編を行い、組織の効率化と経営資源の集中を図りました。2017/08/10 16:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は2,694百万円(前年同期比11.8%減)、営業利益は192百万円(同40.1%減)、経常利益は204百万円(同45.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は155百万円(同52.6%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであり、売上高については、セグメント間の内部売上高または振替高を除き記載しております。