営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 8億7489万
- 2017年12月31日 -23.63%
- 6億6819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社利益488,720千円、各報告セグメントからの受取配当金の消去額△294,000千円、セグメント間取引消去9,979千円、のれん償却額△9,358千円、その他の調整額が△6,690千円であります。なお、全社利益は、当社の主たる収益である各連結子会社からの経営管理料収入及び不動産賃貸料収入等によって生じた利益であります。2018/02/14 11:00
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである装販部門であります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、持株会社である当社の不動産収入であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社利益657,139千円、各報告セグメントからの受取配当金の消去額△465,000千円、セグメント間取引消去7,781千円、のれん償却額△10,105千円、その他の調整額が3,087千円であります。なお、全社利益は、当社の主たる収益である各連結子会社からの経営管理料収入及び不動産賃貸料収入等によって生じた利益であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/14 11:00 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境下、当社グループでは、知名度・ブランド力の向上のためにWebを活用したプロモーション活動等を積極的に行いました。更に葬祭・婚礼事業における施設稼働率向上に向けた取り組みとして、施設におけるイベントの開催や団体・企業への訪問等、地域営業の推進を継続しました。また、4月に石材卸売事業、石材小売事業、生花事業、その他の装販部門を再編し、9月に葬祭事業を営んでいる株式会社たまのやと有限会社牛久葬儀社の合併を行い、組織の効率化と経営資源の集中を図りました。更に、10月に生花事業が青森営業所(青森県上北郡)を開設、12月に有限会社玉橋(福島県本宮市)の完全子会社化を実施し、営業エリアの拡大を図りました。2018/02/14 11:00
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は8,320百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は668百万円(同23.6%減)、経常利益は702百万円(同29.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は親会社株主に帰属する四半期純利益500百万円(同32.1%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであり、売上高についてはセグメント間の内部売上高または振替高を除き表示しております。