営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 9175万
- 2022年6月30日 +76.14%
- 1億6162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△141,142千円、内部取引に伴う調整額133,304千円、外部売上1,960千円、その他の調整額が1,339千円であります。2022/08/10 16:30
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである装販部門であります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)外部顧客への売上高の調整額は、不動産賃貸収入であります。
(2)セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△127,890千円、内部取引に伴う調整額131,455千円、外部売上1,320千円、その他の調整額が1,674千円であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 16:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、広告宣伝による事前相談への誘致、オプション品の販売促進による葬儀施行単価の低下抑制、法事・仏壇仏具の販売や葬儀施行後の会員募集によるアフターフォロー営業の強化等に注力し、葬儀施行件数並びに葬儀施行単価等が前年同期よりも増加しました。2022/08/10 16:30
その結果、売上高は1,287百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益は138百万円(同73.6%増)となりました。
② 石材事業