チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2021年6月30日
- 5億1857万
- 2022年6月30日 +12.82%
- 5億8506万
- 2023年6月30日 +13.49%
- 6億6400万
- 2024年6月30日 +11.75%
- 7億4200万
- 2025年6月30日 +15.5%
- 8億5700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/09/24 13:55
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/24 13:55
(注)評価性引当額が205百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を189百万円認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 長期未払金 31 32 退職給付に係る負債 227 268 資産除去債務 66 118
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2025/09/24 13:55
当社及び一部の連結子会社は確定給付型の制度として退職一時金制度を、執行役員(取締役を除く)には退職慰労金制度を採用しております。なお、連結子会社1社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度(簡便法を適用した制度を除く)