チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2012年3月31日
- 1億9279万
- 2013年3月31日 -12.64%
- 1億6841万
- 2014年3月31日 +48.14%
- 2億4949万
- 2015年3月31日 -96.43%
- 891万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 1億3200万
- 2017年3月31日 +155.3%
- 3億3700万
- 2018年3月31日 -11.57%
- 2億9800万
- 2019年3月31日 +136.91%
- 7億600万
- 2020年3月31日 +21.25%
- 8億5600万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算方法)2024/05/07 15:36
税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年11月に連結子会社化した株式会社ライクの4ホームの平均入居率は97.5%(買収当初の2022年6月期第2四半期累計期間の平均入居率は74.5%)となり、右肩上がりの上昇を続けております。課題としていた高価格帯ホームにつきましては、最高価格帯ブランドの「チャームプレミアグラン」シリーズにおいて単月の入居率が95%を超えるに至ったホームもあり、徐々に高稼働ホームが増えてきております。2024/05/07 15:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は29,584百万円(前年同期比31.6%増)、営業利益は2,478百万円(同81.1%増)、経常利益は2,863百万円(同61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,859百万円(同63.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/07 15:36
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日至 2023年3月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日至 2024年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益 34円93銭 56円95銭 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 1,139 1,859 普通株式の期中平均株式数(株) 32,625,108 32,647,836 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 34円87銭 56円87銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) 60,286 47,707 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -