チャーム・ケア・コーポレーション(6062)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
個別
- 2014年3月31日
- 4158万
- 2015年3月31日 -66.67%
- 1386万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/07 15:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日) (単位:百万円)2024/05/07 15:36
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) (単位:百万円)報告セグメント 合計 介護事業 不動産事業 その他事業 その他の収益 91 21 - 112 外部顧客への売上高 21,599 21 865 22,486
報告セグメント 合計 介護事業 不動産事業 その他事業 その他の収益 99 2 - 102 外部顧客への売上高 24,589 3,977 1,017 29,584 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年11月に連結子会社化した株式会社ライクの4ホームの平均入居率は97.5%(買収当初の2022年6月期第2四半期累計期間の平均入居率は74.5%)となり、右肩上がりの上昇を続けております。課題としていた高価格帯ホームにつきましては、最高価格帯ブランドの「チャームプレミアグラン」シリーズにおいて単月の入居率が95%を超えるに至ったホームもあり、徐々に高稼働ホームが増えてきております。2024/05/07 15:36
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は29,584百万円(前年同期比31.6%増)、営業利益は2,478百万円(同81.1%増)、経常利益は2,863百万円(同61.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,859百万円(同63.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。