営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年9月30日
- 2044万
- 2016年9月30日 +695.17%
- 1億6256万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当事業年度の新規開設につきましては、平成29年以降に「チャームプレミア目白お留山」(東京都新宿区、60室)、「(仮称)チャーム奈良三郷」(奈良県生駒郡、72室)、「(仮称)チャームスイート調布」(東京都調布市、84室)、「(仮称)チャームスイート仁川」(兵庫県西宮市、93室)及び「(仮称)チャーム東葛西」(東京都江戸川区、57室)の開設を予定しており、近畿圏においてドミナント戦略を加速し、強固な運営基盤を構築するとともに、今後介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏においても一定の規模を確保し、更なる認知度の向上を図ってまいります。2016/11/07 15:26
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は2,566百万円(前年同四半期は2,122百万円)、営業利益は162百万円(前年同四半期は20百万円の利益)、経常利益は148百万円(前年同四半期は5百万円の利益)、四半期純利益は89百万円(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。
当社は、「介護事業」の単一セグメントであるため、セグメント別の状況の記載を省略しております。