営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億6256万
- 2017年9月30日 +34.22%
- 2億1820万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後の見通しにつきましては、引き続き近畿圏においてドミナント戦略を維持し、強固な運営基盤を構築するとともに、介護施設の大幅な不足が懸念される首都圏に重点を置いて、高級住宅地を中心に、アッパーミドル~富裕層をターゲットとした高価格帯ブランド「チャームプレミア」シリーズを積極的に開設してまいります。また、「量から質」への転換を図り、他社との差別化を進めるとともに、「競争力」、「社員力」、「財務力」及び「社員の処遇」の4つの点において業界No.1を目指し、「チャームブランド」の強化とともに強固な運営基盤を構築してまいります。2017/11/06 15:19
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は3,091百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は218百万円(同34.2%増)、経常利益は204百万円(同37.1%増)、四半期純利益は124百万円(同39.4%増)となりました。
当事業年度における新規開設案件の状況は以下のとおりです。