- 6062
- 2026/10/09
- 時価
- 459億円
- PER 予
- 11.32倍
- 2012年以降
- 4.34-79.42倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2012年以降
- 1.08-6.05倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 17.63%
- ROA 予
- 7.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年6月30日
- 78億3163万
- 2022年6月30日 +107.84%
- 162億7753万
個別
- 2021年6月30日
- 77億327万
- 2022年6月30日 +98.91%
- 153億2283万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/09/27 11:13
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 187,007千円 資産合計 4,415,953 流動負債 605,678 固定負債 2,089,974
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 367,841千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,263,571千円減少しております。2024/09/27 11:13
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示しておりまし
た「前受収益」及び「固定負債」に表示しておりました「長期前受収益」は、当事業年度より「契約負債」と - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高は367,841千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ367,841千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は1,263,571千円減少しております。2024/09/27 11:13
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示しておりました「前受収益」及び「固定負債」に表示しておりました「長期前受収益」は、当連結会計年度より「契約負債」として表示することといたしました。これに伴い、「固定資産」に表示しておりました「金銭の信託」は、「流動資産」の「金銭の信託」として表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2024/09/27 11:13
当連結会計年度末の負債合計は24,896百万円となりました。このうち、流動負債合計は16,277百万円とな
り、前連結会計年度末に比べ8,445百万円増加いたしました。この主な要因は契約負債が8,870百万円増加した