有価証券報告書-第42期(2025/07/01-2026/06/30)
(1) ガバナンス
当社グループでは、持続的な成長及び中長期的な企業価値向上のため、サステナビリティ推進体制を強化しており、代表取締役会長兼CEOがサステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任を有しております。
また、当社では、執行役員会の下、経営企画室管掌取締役、経営企画室員等によるサステナビリティ推進チームを設置しております。
当該チームでは、持続可能性の観点で当社グループの企業価値を向上させるため、サステナビリティに係る当社グループの在り方を提言することを目的として以下の内容の協議等を行い、執行役員会及び取締役会へ報告いたします。
・中長期的な視点に立ち、事業部門と課題を共有しながら、サステナビリティに関する重要課題の特定
・サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会の識別
・サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会への対応と基本方針
取締役会は、サステナビリティ全般に関するリスク及び機会の監督に対する責任と権限を有しております。
取締役会は、執行役員会及びサステナビリティ推進チームで協議された内容の報告を受け、当社グループのサステナビリティのリスク及び機会への対応方針及び実行計画等について審議・監督を行っております。
当社グループでは、持続的な成長及び中長期的な企業価値向上のため、サステナビリティ推進体制を強化しており、代表取締役会長兼CEOがサステナビリティ課題に関する経営判断の最終責任を有しております。
また、当社では、執行役員会の下、経営企画室管掌取締役、経営企画室員等によるサステナビリティ推進チームを設置しております。
当該チームでは、持続可能性の観点で当社グループの企業価値を向上させるため、サステナビリティに係る当社グループの在り方を提言することを目的として以下の内容の協議等を行い、執行役員会及び取締役会へ報告いたします。
・中長期的な視点に立ち、事業部門と課題を共有しながら、サステナビリティに関する重要課題の特定
・サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会の識別
・サステナビリティに関する重要課題のリスク及び機会への対応と基本方針
取締役会は、サステナビリティ全般に関するリスク及び機会の監督に対する責任と権限を有しております。
取締役会は、執行役員会及びサステナビリティ推進チームで協議された内容の報告を受け、当社グループのサステナビリティのリスク及び機会への対応方針及び実行計画等について審議・監督を行っております。