営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 2億3020万
- 2016年12月31日 +161.76%
- 6億258万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△751,579千円の主な内容は、セグメント間取引消去339,002千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,090,582千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/14 9:08
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△786,846千円の主な内容は、セグメント間取引消去354,984千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,141,831千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/14 9:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経費面におきましても、コスト削減を進めることで経営の効率化を行い業績の安定化をはかりました。2017/02/14 9:08
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,816,837千円(前年同期比5.0%増)、営業利益は602,585千円(同161.8%増)、経常利益は768,299千円(同132.4%増)となりました。また、前第3四半期連結累計期間においては、介護付有料老人ホーム2施設のセールアンドリースバック取引及びカラオケ機器の売却、土地の売却に伴い固定資産売却益が発生したことなどから特別利益として905,725千円を計上しておりましたが、当第3四半期連結累計期間においては、特別利益は48,166千円のみの計上となっていることから親会社株主に帰属する四半期純利益は266,499千円減少し、512,100千円(同34.2%減)となりました。
各セグメントの業績は以下のとおりであります。