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四半期報告書-第16期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)

【提出】
2021/11/12 11:07
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結損益計算書
計上額
(注)3
介護事業カラオケ
事業
飲食事業不動産事業計
売上高
外部顧客への
売上高
9,952,1861,461,142155,10778,81611,647,25348,15111,695,405-11,695,405
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
-33723,57560024,512-24,512△24,512-
計9,952,1861,461,479178,68279,41611,671,76648,15111,719,918△24,51211,695,405
セグメント利益
又は損失(△)
740,152△621,986△127,40011,8412,607△56,819△54,211△499,315△553,526

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△499,315千円の主な内容は、セグメント間取引消去251,170千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△750,485千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、「飲食事業」セグメントでは4,368千円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
介護事業カラオケ
事業
飲食事業不動産事業計
売上高
外部顧客への
売上高
10,208,0331,047,87079,57070,45311,405,92850,27611,456,205-11,456,205
セグメント間の
内部売上高又は
振替高
-7520,69160021,366-21,366△21,366-
計10,208,0331,047,945100,26171,05311,427,29450,27611,477,571△21,36611,456,205
セグメント利益
又は損失(△)
801,306△481,066△84,91020,588255,917△55,468200,449△472,720△272,271

(注) 1. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ホテル事業を含んでおります。
2. セグメント利益又は損失(△)の調整額△472,720千円の主な内容は、セグメント間取引消去250,062千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△722,783千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「カラオケ事業」セグメントの売上高は3,084千円減少、セグメント損失は295千円増加し、「不動産事業」セグメントの売上高は8,775千円減少しておりますが、セグメント利益には影響はありません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第2四半期連結累計期間において、「カラオケ事業」セグメントでは38,643千円、「飲食事業」セグメントでは18,189千円の減損損失を計上しております。

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