営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年2月28日
- 4億833万
- 2018年2月28日 +3.41%
- 4億2226万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・バッグ・小物は、一部の海外主力ブランドの入荷不足がありやや苦戦したものの、オリジナルブランドが好調に推移し、売上高 5,623,806千円(同 1.7%増)となりました。2018/04/11 15:15
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は 10,685,283千円となり、前年同期売上高10,099,571千円に対して 5.7%増となりました。営業利益は、422,267千円となり、前年同期営業利益408,336千円に対し 3.4%増となりました。上記の通り、バッグ・小物における一部ブランドの入荷不足や積極的な店舗投資が影響しております。同様に、経常利益は408,177千円となり、同3.4%増となりました。四半期純利益は、前年同期と比べ閉店に伴う特別損失が発生しなかったこと等により、242,285千円となり、同 7.7%増となりました。
なお、当社の業績は、クリスマス時期を中心とした年末年始商戦のウエイトが高くなっているため、四半期決算としては第2四半期の占める比重が高くなっております。