営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- 5億464万
- 2018年5月31日 -3.31%
- 4億8795万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 注力したことで、売上高 8,029,458千円(同 0.3%増)となりました。2018/07/11 15:11
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は 15,335,840千円となり、前年同期売上高 14,635,774千円に対して 4.7%増となりました。営業利益は 487,950千円となり、前年同期営業利益 504,643千円に対し 3.3%減となりました。これは、将来の成長を意図した上記の働き方改革や新規出店により、人件費や地代家賃等の販売管理費が増加したことによるものです。同様に、経常利益は 471,607千円となり、同2.4%減となりました。四半期純利益は、前年同期と比べ、特別損失が少なかったことにより 281,294千円となり、同 16.7%増となりました。
なお、当社の業績は、クリスマス時期を中心とした年末年始商戦のウエイトが高くなっているため、四半期決算としては第2四半期の占める比重が高くなっております。