新株予約権
連結
- 2013年12月31日
- 1億4196万
- 2014年6月30日 -94.38%
- 797万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- (2)【新株予約権等の状況】2015/05/15 15:39
当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 株主資本の金額の著しい変動2015/05/15 15:39
新株予約権の行使による新株発行に伴い、当第2四半期連結会計期間において資本金が121,705千円、資本剰余金が121,380千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が817,348千円、資本剰余金が
767,828千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、平成26年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2015/05/15 15:39
- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使によるものであります。2015/05/15 15:39
- #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3)【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2015/05/15 15:39
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益として受取利息1,263千円、投資事業組合運用益4,974千円、還付加算金4,786千円等を、営業外費用として支払利息4,982千円、株式交付費6,372千円等を計上した結果、経常利益は前年同期より160,104千円増加し213,507千円(同299.8%増加)となりました。2015/05/15 15:39
また、特別利益として、行使条件に該当しなくなった新株予約権の無償取得及び消却により新株予約権戻入益205,513千円及び事業譲渡益45,289千円を計上しております。一方、特別損失として、採算性の低いゲームタイトルの運営停止に伴う減損損失74,353千円、連結子会社で行った事業譲渡、及び、当社並びに連結子会社保有ゲームの配信停止に伴う固定資産除却損75,869千円、配信終了が決定したタイトルに係る最低保証ロイヤリティ等の解約違約金53,484千円を計上、また、法人税等25,154千円及び法人税等調整額75,238千円を計上した結果、四半期純利益は前年同期より156,585千円増加し、158,672千円となりました。
(2)財政状態に関する定性的情報 - #7 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 第23回新株予約権2015/05/15 15:39
当社は、平成26年6月18日開催の当社取締役会において、平成26年7月3日付で、当社従業員及び当社子会社従業員に対して、第23回新株予約権の割当を行っております。
①新株予約権の数:3,121個 - #8 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/15 15:39
(注)平成25年6月1日付をもって、1株につき2株の割合にて株式分割を行っておりますが、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年6月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 普通株式増加数(株) 414,076 268,633 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ───────── 平成26年3月12日付の取締役会決議による第20回乃至第22回新株予約権(株式の数 1,500,000株)概要は、「第3提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況」に記載のとおりであります。平成26年6月18日付の取締役会決議による第17回乃至第19回新株予約権の消却第17回新株予約権新株予約権の個数 1,740個株式の数 348,000株発行価額 無償第18回新株予約権新株予約権の個数 540個株式の数 108,000株発行価額 無償第19回新株予約権新株予約権の個数 550個株式の数 55,000株発行価額 無償