のれん
連結
- 2013年12月31日
- 7億2101万
- 2014年12月31日 -8.59%
- 6億5904万
個別
- 2014年12月31日
- 1203万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、5年間の均等償却を行っております。2015/05/15 15:40 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却を行っております。2015/05/15 15:40 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2015/05/15 15:40
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #4 事業等のリスク
- ⑥財務リスク2015/05/15 15:40
a.のれん計上について
当社グループの連結貸借対照表には、会計基準に基づき相当額ののれんが計上されております。のれんの対象となっている事業に関するのれんを含む帳簿価額の合計額が公正価値を上回っている場合、のれんの額を再度計算し、現在ののれんの額と再算定したのれんの額の差を減損として認識することになります。従いまして、長期性資産やのれんの対象事業の将来キャッシュ・フローが予想より低調に推移した場合には、減損損失を計上する可能性があります。また、のれんの対象事業が海外で行っている事業の場合には、市場や政情、法令規制等の外部要因の変化、為替の変動等により減損損失を計上する可能性があります。 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2015/05/15 15:40
(注)2.当期減少額のうち、( )内の金額は、減損損失の計上額であります。ソフトウエア 増加額 ゲームコンテンツプログラムの完成 283,909 減少額 ゲームコンテンツプログラムの配信終了 56,920
(注)3.IQUE株式会社の事業譲受により、当期からのれんが発生しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/05/15 15:40
(注)前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、注記を省略しております。前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 税額控除 - △0.67 のれん償却額等 - 11.28 税率変更による影響 - 4.96
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正