- 3664
- 2026/09/08
- 時価
- 22億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-126.95倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.83倍
- 2012年以降
- 1.64-32.06倍
(2012-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -3億7839万
- 2019年9月30日 -165.64%
- -10億516万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、モータースポーツ事業につきましては、2018年12月期第2四半期連結会計期間から連結対象としたため、前年同四半期の数値につきましては2018年4月から9月までの6ヶ月間の実績となります。2019/11/14 13:19
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は、4,451,553千円(前年同四半期は売上高5,435,786千円)となりました。また、営業損失につきましては、908,576千円(前年同四半期は営業損失311,674千円)となりました。また、営業外収益として「受取保険金」1,140千円等、営業外費用として「支払利息」23,633千円、「支払手数料」20,000千円、「持分法による投資損失」33,772千円等を計上したことにより、経常損失は1,005,164千円(前年同四半期は経常損失378,394千円)となりました。
さらに、特別利益として第1四半期連結会計期間に「固定資産処分益」3,888千円を計上した結果、税金等調整前四半期純損失は1,001,276千円(前年同四半期は税金等調整前四半期純損失373,020千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は964,813千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失497,537千円)となりました。 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等を解消するための対応策等2019/11/14 13:19
当社グループは2018年12月期において、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を計上しており、依然として、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。
それに対し、2018年10月にモルガン・スタンレー MUFG証券株式会社に対して発行した新株予約権の行使が2019年4月に完了し、また、2019年4月に第三者割当増資が完了していること、2019年7月に連結子会社(株式会社モブキャストゲームス)において債権の流動化を実施していること、さらに、2019年8月に株式会社SBI証券に割当を行った新株予約権の行使が10月までに完了していることから、財務基盤は一定の安定化が図られております。