仕掛品
連結
- 2018年12月31日
- 3615万
- 2019年12月31日 +174.59%
- 9928万
有報情報
- #1 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。ただし、物流センター在庫については移動平均法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。2020/11/18 11:29
(ロ)仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #2 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合の出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書類を基礎とし、その持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
ロ.デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法によっております。
ハ.たな卸資産
(イ)商品及び製品
モータースポーツ事業
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
キッチン雑貨事業
主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。ただし、物流センター在庫については移動平均法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)によっております。
(ロ)仕掛品、原材料及び貯蔵品
主として先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2020/11/18 11:29