臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/24 15:11
- 【資料】
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提出理由
当社は、2023年2月24日開催の監査等委員会において、会計監査人の異動を行うことを決議し、同日開催の取締役会において、2023年3月24日開催予定の当社第20回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動に関し、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
① 選任する監査公認会計士等の名称
明星監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年3月24日(第20回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2012年3月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人は、2023年3月24日開催予定の第20回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。監査等委員会は現会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると高く評価しておりますが、監査継続年数が長期に渡っていること、また、個人情報保護対応等グローバルな視点でのコンサルティングや当社事業体制の強化支援等の非監査業務を有限責任 あずさ監査法人のネットワーク・ファームに依頼しており、非監査報酬が監査報酬に占める比率が会計監査人の外観的独立性に与える影響の観点から、監査報酬とのバランスを考慮し、明星監査法人を会計監査人の候補者といたしました。当該会計監査人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の相当性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
以 上
① 選任する監査公認会計士等の名称
明星監査法人
② 退任する監査公認会計士等の名称
有限責任 あずさ監査法人
(2)当該異動の年月日
2023年3月24日(第20回定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2012年3月29日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である有限責任 あずさ監査法人は、2023年3月24日開催予定の第20回定時株主総会の終結の時をもって任期満了となります。監査等委員会は現会計監査人については、会計監査が適切かつ妥当に行われることを確保する体制を十分に備えていると高く評価しておりますが、監査継続年数が長期に渡っていること、また、個人情報保護対応等グローバルな視点でのコンサルティングや当社事業体制の強化支援等の非監査業務を有限責任 あずさ監査法人のネットワーク・ファームに依頼しており、非監査報酬が監査報酬に占める比率が会計監査人の外観的独立性に与える影響の観点から、監査報酬とのバランスを考慮し、明星監査法人を会計監査人の候補者といたしました。当該会計監査人を起用することにより、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性、品質管理体制及び監査報酬の相当性等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査人として適任であると判断いたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
① 退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
② 監査等委員会の意見
妥当であると判断しております。
以 上