売上高
連結
- 2013年11月30日
- 1億3204万
- 2014年11月30日 +163.7%
- 3億4819万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/08/15 12:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 549,210 1,162,159 1,752,342 2,815,803 税金等調整前当期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △51,643 △81,540 △127,816 80,401 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、「住生活関連総合アウトソーシング事業」、「不動産総合ソリューション事業」、「家賃収納代行事業」の3つを報告セグメントとしております。2018/08/15 12:58
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理に基づく金額により記載しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2018/08/15 12:58
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社巽商店 342,948 不動産総合ソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- ①特定事業への依存リスクについて2018/08/15 12:58
当社グループ主力事業は「アクト安心ライフ24」を中心とした会員制サービスを提供する住生活関連総合アウトソーシング事業であり、会員制サービスに係る売上高の構成比は第9期で85.6%、第10期で75.2%、第11期55.7%となっております。今後も更に、家賃収納代行事業における売上高の増加、不動産総合ソリューション事業の安定により、同事業の売上高の構成比は低下していくと想定しております。
しかしながら、想定どおりに低下することは保証できず、住生活関連総合アウトソーシング事業への依存が継続する可能性があります。このため、後述する競合状況の激化などにより、会員制サービス、住生活関連総合アウトソーシング事業の業績が悪化した場合には、当社グループの業績及び事業展開に影響を与える可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/08/15 12:58
売上高 10,844千円 営業損失 △17,617千円 経常損失 △17,615千円 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理に基づく金額により記載しております。2018/08/15 12:58 - #7 業績等の概要
- コールセンターサービスにおいては、不動産会社向けアウトソーシングサービス「アクシスライン24」新規受託社数が堅調に推移いたしました。2018/08/15 12:58
この結果、住生活関連総合アウトソーシング事業における売上高は1,796,577千円(前期比7.0%増)、営業損失は55,025千円(前期は84,345千円の営業利益)となりました。
(不動産総合ソリューション事業)