- 6064
- 2021/03/29
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 17.53倍
- 2012年以降
- 赤字-4710.53倍
(2012-2020年) - PBR
- 1.58倍
- 2012年以降
- 1.78-17.73倍
(2012-2020年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 9.02%
- ROA 予
- 4.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年11月30日
- 8億7845万
- 2014年11月30日 +42.67%
- 12億5330万
個別
- 2013年11月30日
- 7億7318万
- 2014年11月30日 +21.74%
- 9億4124万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/08/15 12:58
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/08/15 12:58
(3) 会計処理流動資産 18,004千円 固定資産 5千円 資産合計 18,009千円
移転したシニア生活支援事業に関する投資は清算されたものとみて、移転したことにより受け取った対価となる財の時価と、移転した事業に係る株主資本相当額との差額を移転損益として認識しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~15年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産
自社利用目的のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しており
ます。2018/08/15 12:58 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/08/15 12:58前連結会計年度
(平成25年11月30日)当連結会計年度
(平成26年11月30日)建物及び構築物 -千円 1,638千円 工具、器具及び備品 12千円 -千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/08/15 12:58
- #6 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により株式会社アクトプランニングが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)との関係は次のとおりであります。2018/08/15 12:58
流動資産 18,004千円 固定資産 5 流動負債 △5,745 - #7 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (単体簡素化に伴う財務諸表等規則第127条の適用及び注記の免除等に係る表示方法の変更)2018/08/15 12:58
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/08/15 12:58
当連結会計年度末における総資産は4,567,858千円となり、前連結会計年度末に比べ1,230,471千円増加しました。流動資産は3,314,551千円(前連結会計年度末比855,623千円増)となりました。主な増加原因は現金及び預金367,521千円、未収入金279,223千円、立替金272,417千円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。また固定資産は1,253,307千円(前連結会計年度末比374,847千円増)となりました。主な増加原因は建物及び構築物が87,255千円、投資有価証券177,417千円、敷金及び保証金109,853千円がそれぞれ増加したことなどによるものであります。
(負債の部) - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2018/08/15 12:58
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。なお、耐用年数は次のとおりであります。