当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- -1億7234万
- 2015年8月31日 -25.1%
- -2億1559万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、第2四半期連結会計期間に引続き、コールセンターの体制強化および提携不動産会社の新規獲得に注力しました。また、新たに不動産賃貸市場向けに新サービスの提供をはじめた他、エネルギー会社に対しても当社のノウハウを活かした新サービスの提供を本格的に展開しはじめました。しかしながら、これらの施策による効果が業績改善に結びつくには、まだしばらく時間を要するため、当第3四半期末においては、収益面での大幅な回復にはいたりませんでした。2018/08/15 13:04
この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,083,773千円(前年同期比18.9%増)、営業損失124,560千円(前年同期は105,269千円の営業損失)、経常損失161,974千円(前年同期は126,177千円の経常損失)、四半期純損失215,593千円(前年同期は172,342千円の四半期純損失)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/15 13:04
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年12月1日至 平成26年8月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年12月1日至 平成27年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,239,729 1,259,707 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -