ディー・ティーHDの建設仮勘定の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 777万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 1億3829万
- 2015年3月31日 +341.1%
- 6億999万
- 2016年3月31日 -98.95%
- 638万
- 2017年3月31日 +409.79%
- 3256万
- 2018年3月31日 +700.47%
- 2億6063万
- 2019年3月31日 -35.04%
- 1億6930万
- 2020年3月31日 +999.99%
- 23億4503万
- 2021年3月31日 -7.23%
- 21億7554万
- 2022年3月31日 -63.75%
- 7億8856万
- 2023年3月31日 -94.68%
- 4195万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 12億6424万
- 2025年3月31日 -24.98%
- 9億4837万
- 2026年3月31日 +104.19%
- 19億3645万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品と建設仮勘定であります。2026/06/26 15:35
2.上記の他、主要な賃借及びリース設備として、以下のものがあります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は135,350,378千円であり、前連結会計年度末に比べて613,284千円減少いたしました。内訳は流動資産の増加が1,518,192千円、固定資産の減少が2,131,476千円であります。2026/06/26 15:35
流動資産の増加は、現金及び預金が1,008,576千円、棚卸資産が364,962千円それぞれ増加したこと等によるものであります。固定資産の減少は、建物及び構築物(純額)が1,437,514千円、車両運搬具(純額)が2,047,386千円減少した一方で、建設仮勘定が988,078千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は86,708,829千円であり、前連結会計年度末に比べて1,962,325千円減少いたしました。内訳は流動負債の減少が1,719,438千円、固定負債の減少が242,887千円であります。