ディー・ティーHDの短期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 510億3000万
- 2014年3月31日 +119.91%
- 1122億1800万
- 2015年3月31日 -35.46%
- 724億3000万
- 2016年3月31日 +2.14%
- 739億8100万
- 2017年3月31日 -38.04%
- 458億3957万
- 2018年3月31日 +155.35%
- 1170億5300万
- 2019年3月31日 +32.29%
- 1548億5400万
- 2020年3月31日 -18.5%
- 1262億240万
- 2021年3月31日 +27.48%
- 1608億8600万
- 2022年3月31日 -0.53%
- 1600億2900万
- 2023年3月31日 +1.84%
- 1629億7150万
- 2024年3月31日 +59.5%
- 2599億3800万
- 2025年3月31日 +4.31%
- 2711億4696万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 ②キャッシュ・フローの状況」を参照ください。2025/06/27 15:10
当社グループは間接金融を主体としており、取引金融機関との連絡を密に行い、財務状態は良好であります。設備投資については、自己資金及び金融機関からの借り入れ等による資金調達で対応して行くこととしており、突発的な資金需要に対しては、迅速かつ確実に資金を調達できるよう、コミットメントライン契約及び当座借越契約を締結し、流動性リスクに備えております。
d. 経営成績に重要な影響を与える要因について