ディー・ティーHDの支払手形の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 23億7339万
- 2014年3月31日 -6.72%
- 22億1382万
- 2015年3月31日 +10.37%
- 24億4344万
- 2016年3月31日 +8.51%
- 26億5138万
- 2017年3月31日 -73.64%
- 6億9883万
- 2018年3月31日 -10.17%
- 6億2777万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記に対応する債務は次のとおりであります。2026/06/26 15:35
③ 質権として担保に供している資産は次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 長期借入金 3,059,856 〃 5,272,876 〃 支払手形及び買掛金 2,558,662 〃 2,631 〃 計 15,056,230 千円 14,810,707 千円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は86,708,829千円であり、前連結会計年度末に比べて1,962,325千円減少いたしました。内訳は流動負債の減少が1,719,438千円、固定負債の減少が242,887千円であります。2026/06/26 15:35
流動負債の減少は、短期借入金が1,090,000千円、1年内返済予定の長期借入金が363,245千円、電子記録債務が808,391千円それぞれ減少した一方で、支払手形及び買掛金が902,321千円増加したこと等によるものであります。固定負債の減少は、長期預り金が1,528,976千円減少した一方で、長期借入金が1,369,990千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における純資産は48,641,548千円であり、前連結会計年度末に比べて、1,349,041千円増加いたしました。これは、親会社株主に帰属する当期純利益により835,365千円、その他の包括利益累計額が636,953千円それぞれ増加したこと等によるものであります。なお、自己資本比率は、35.8%であり、前連結会計年度に比べて1.2ポイント増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産並びに電子記録債権に係る顧客の信用リスクは、取引先ごとの期日管理や残高管理を定期的に行い、リスク低減を図っております。また、投資有価証券は株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、半期ごとに時価の把握を行っております。2026/06/26 15:35
営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務、未払金、未払消費税等は全て一年以内の支払期日であります。また、借入金及び社債の使途は運転資金(主として短期)及び設備資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。
デリバティブ取引については、将来の燃料購入価格変動リスクのヘッジを目的とした原油スワップ取引及び原油カラー取引、借入金に係る支払利息の変動リスクのヘッジを目的とした金利スワップ取引であり、実需の範囲で行うこととしております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。