無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 15億5294万
- 2017年3月31日 +11.81%
- 17億3636万
個別
- 2017年3月31日
- 27万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の「調整額」△8,077,222千円は、純粋持株会社の負債13,203千円、セグメント間債権債務消去等△8,090,425千円であります。2022/06/27 15:07
3.減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の「調整額」138,947千円は、セグメント間取引消去額であります。
(2)セグメント資産の「調整額」△1,359,242千円は、純粋持株会社の資産10,748,195千円、セグメント間債権債務消去等△12,107,437千円であります。
(3)セグメント負債の「調整額」△531,518千円は、純粋持株会社の負債11,142,668千円、セグメント間債権債務消去等△11,674,187千円であります。
3.減価償却費、有形固定資産および無形固定資産の増加額には、長期前払費用と同費用に係る償却費が含まれております。2022/06/27 15:07 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- その他(工具、器具及び備品)2022/06/27 15:07
無形固定資産
ソフトウエア - #4 固定資産の減価償却の方法
- なお、耐用年数は5年としております。2022/06/27 15:07
無形固定資産
主なものはソフトウエアであり、定額法を採用しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/06/27 15:07
当連結会計年度の設備投資については、多様化する荷主ニーズへの対応と質の高い輸送サービスを提供するため、輸送能力の拡充および環境対策等への設備投資並びに自動車整備の効率化等を目的とした設備投資を継続的に実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は2,397,747千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は108,563,108千円であり、前連結会計年度末に比べて1,798,723千円増加いたしました。内訳は流動資産の増加が2,695,800千円、固定資産の減少が897,077千円であります。2022/06/27 15:07
流動資産の増加は、現金および預金が443,107千円、売掛金が1,439,595千円、たな卸資産が569,343千円、それぞれ増加した一方で、受取手形が233,488千円、繰延税金資産が26,600千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産の減少は、建物及び構築物が317,155千円、土地が498,106千円、それぞれ減少した一方で、無形固定資産が183,420千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は76,685,983千円であり、前連結会計年度末に比べて462,554千円増加いたしました。内訳は流動負債の増加が28,817千円、固定負債の増加が433,737千円であります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 車両運搬具 2年~4年2022/06/27 15:07
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法を採用しております。2022/06/27 15:07