受取手形
連結
- 2016年3月31日
- 31億254万
- 2017年3月31日 -7.53%
- 28億6905万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2022/06/27 15:07前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)14,880 千円 18,722 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ② 上記資産以外で担保に供している資産は次のとおりであります。2022/06/27 15:07
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 受取手形 731,509 千円 641,223 千円 建物及び構築物 6,168,690 〃 5,478,233 〃
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産合計は108,563,108千円であり、前連結会計年度末に比べて1,798,723千円増加いたしました。内訳は流動資産の増加が2,695,800千円、固定資産の減少が897,077千円であります。2022/06/27 15:07
流動資産の増加は、現金および預金が443,107千円、売掛金が1,439,595千円、たな卸資産が569,343千円、それぞれ増加した一方で、受取手形が233,488千円、繰延税金資産が26,600千円、それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産の減少は、建物及び構築物が317,155千円、土地が498,106千円、それぞれ減少した一方で、無形固定資産が183,420千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は76,685,983千円であり、前連結会計年度末に比べて462,554千円増加いたしました。内訳は流動負債の増加が28,817千円、固定負債の増加が433,737千円であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2022/06/27 15:07
営業債権である受取手形および電子記録債権並びに営業未収入金、売掛金に係る顧客の信用リスクは、取引先ごとの期日管理や残高管理を定期的に行い、リスク低減を図っております。また、有価証券および投資有価証券は主として株式であり、上場株式については市場価格の変動リスクに晒されておりますが、半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形および電子記録債務並びに営業未払金、買掛金、未払金、未払消費税等は全て一年以内の支払期日であります。また、借入金および社債の使途は運転資金(主として短期)および設備資金(長期)であり、一部の長期借入金の金利変動リスクに対して金利スワップ取引を実施して支払利息の固定化を実施しております。