ディー・ティーHDの車両運搬具(純額)の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 14億5087万
- 2014年3月31日 -15.5%
- 12億2597万
- 2015年3月31日 -6.58%
- 11億4534万
- 2016年3月31日 -7.18%
- 10億6304万
- 2017年3月31日 -12.97%
- 9億2521万
- 2018年3月31日 +12.97%
- 10億4521万
- 2019年3月31日 +254.8%
- 37億843万
- 2020年3月31日 +83.53%
- 68億619万
- 2021年3月31日 +19.54%
- 81億3598万
- 2022年3月31日 +5.41%
- 85億7651万
- 2023年3月31日 +6.19%
- 91億721万
- 2024年3月31日 +1.04%
- 92億190万
- 2025年3月31日 -10.99%
- 81億9024万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 機械及び装置2025/06/27 15:10
車両運搬具
工具、器具及び備品 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更及び会計上の見積りの変更(連結)
- (有形固定資産の減価償却方法の変更および耐用年数の変更)2025/06/27 15:10
有形固定資産の内、物流関連事業に係る車両運搬具の減価償却方法について、従来、定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より、定額法に変更しております。これは、一定の割合で価値を減価させる定率法よりも、耐用年数にわたり一定額ずつ減価させる定額法の方が、より車両運搬具の使用実態を適切に反映できると判断したものです。また、有形固定資産の減価償却方法の変更を契機に、一部の車両運搬具について耐用年数をより実態に即した経済的使用可能予測期間に基づく耐用年数に見直し、将来にわたって変更しております。これにより、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益は、それぞれ276,828千円増加しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/06/27 15:10
建物及び構築物、車両運搬具の一部については定額法、その他の固定資産については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 有形固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/06/27 15:10
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 車両運搬具 0 千円 - 千円 建物及び構築物等 52,946 〃 25,733 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ① 道路交通事業財団抵当として担保に供している資産は次のとおりであります。2025/06/27 15:10
上記に対応する債務は次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 18,083,926 千円 21,431,545 千円 車両運搬具 108,957 〃 95,920 〃 土地 31,404,927 〃 32,878,536 〃
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は135,963,662千円であり、前連結会計年度末に比べて1,414,497千円減少いたしました。内訳は流動資産の減少が7,639,069千円、固定資産の増加が6,224,571千円であります。2025/06/27 15:10
流動資産の減少は、現金及び預金が2,374,769千円、棚卸資産が3,602,530千円それぞれ減少したこと等によるものであります。固定資産の増加は、建物及び構築物(純額)が4,133,983千円、土地が2,621,935千円増加した一方で、車両運搬具(純額)が1,011,662千円減少したこと等によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は88,671,155千円であり、前連結会計年度末に比べて2,340,345千円減少いたしました。内訳は流動負債の減少が10,662,242千円、固定負債の増加が8,321,897千円であります。