P&P HD(6068)ののれん - HRサービス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2122万
- 2014年3月31日 -67.82%
- 683万
- 2015年3月31日 -76.05%
- 163万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間で均等償却しております。2015/06/29 11:08 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/06/29 11:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2015/06/29 11:08
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 採用教育費 289,154 千円 302,212 千円 のれん償却費 47,498 千円 24,107 千円 - #4 事業の内容
- BYSサービス概念図2015/06/29 11:08
(3)HRサービス事業
HRサービス事業は、主として当社のグループ会社である株式会社ピーアンドピー、株式会社ピーアンドピー・キャリア、株式会社ジャパンプロスタッフ及び株式会社リラインが提供しております。 - #5 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2015/06/29 11:08
当社グループは、重点事業領域であるSPOサービス事業を軸に、事業活動の特徴、法的規制を考慮した経営管理上の区分によって、「SPOサービス事業」、「BYSサービス事業」、「HRサービス事業」及び「その他サービス事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #6 従業員の状況(連結)
- 平成27年3月31日現在2015/06/29 11:08
(注) 1. 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であります。なお、委任型執行役員、パートタイマー及び派遣社員は除いております。セグメントの名称 従業員数(名) BYSサービス事業 HRサービス事業 その他サービス事業
2.当社の企業集団は、セグメントごとの経営組織体系を有しておらず、同一の従業員が複数の事業の種類に従事しております。 - #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ジャパンプロスタッフを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2015/06/29 11:08
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)流動資産 327,541千円 固定資産 21,605〃 のれん 17,080〃 流動負債 △175,728〃
該当事項はありません。 - #8 業績等の概要
- このような環境の下、当社グループは、積極的な拠点進出によるサービス地域及びサービス範囲の拡大や、グループ間におけるスタッフの相互活用を実施した結果、売上高は8,230,379千円(前年同期比8.9%増)となりました。2015/06/29 11:08
③ HRサービス事業
HRサービス事業とは、「ヒューマン・リソースサービス」の略であり、オフィスシーンにおける事務、コールセンター、営業販売代行等の人材サービスをいいます。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2015/06/29 11:08
(注) 上記の金額には、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 販売高(千円) 前年同期比(%) BYSサービス事業 8,230,379 8.9 HRサービス事業 4,323,032 △16.2 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/29 11:08
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 評価性引当金の増減 △9.8% 11.5% のれん償却額 3.6% 1.9% その他 1.6% 1.4%
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する法律」が平成27年3月31日に公布されたことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成27年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の35.6%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成27年4月1日から平成28年3月31日までのものは33.1%、平成28年4月1日以降のものについては32.3%にそれぞれ変更されております。