P&P HD(6068)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- 3億7584万
- 2013年12月31日 -3.66%
- 3億6207万
- 2014年12月31日 -2.63%
- 3億5254万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 10:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △300,931 四半期連結損益計算書の営業利益 362,071
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/02/13 10:15
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △310,211 四半期連結損益計算書の営業利益 352,544 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、クライアントに対する人的支援サービスだけにとどまらず、グループシナジーを活かしたワンストップ販売促進活動や、全国展開している拠点のスケールメリットを活かした水平展開型の販売促進活動を支援すると共に、周辺領域まで事業を拡大いたしました。2015/02/13 10:15
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は19,162,783千円(前年同四半期比0.7%減)、営業利益は352,544千円(前年同四半期比2.6%減)、経常利益は396,404千円(前年同四半期比10.1%増)となりました。また、特別損失として、連結子会社の一部事業の撤退に伴う事業整理損132,770千円、事業所の統廃合を実施したことに伴う事業構造改善費用として19,455千円を計上いたしました。その結果、税金等調整前四半期純利益は244,177千円(前年同四半期比20.9%減)となりました。
主なセグメント別の業績は、以下のとおりであります。