有形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 1億6214万
- 2014年3月31日 +6.79%
- 1億7315万
個別
- 2013年3月31日
- 2437万
- 2014年3月31日 +107.85%
- 5066万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、基幹システム等の設備投資額であります。2014/06/30 13:15
【関連情報】 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 有形固定資産(リース資産除く)
定率法によっております。ただし、建物及び建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び建物付属設備 6~14年
工具器具備品 3~6年2014/06/30 13:15 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/30 13:15
- #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/30 13:15
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に定期預金の払戻による収入200,000千円、有形固定資産の取得による支出90,260千円等により29,261千円となり、前連結会計年度に比べ118,409千円支出が減少いたしました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)
(イ)平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物及び建物附属設備については旧定額法を採用しております。また、取得価額の5%に到達した期の翌期より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。
(ロ)平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。ただし、建物及び建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び建物附属設備 3~15年
車両運搬具 2~6年
工具器具備品 3~8年2014/06/30 13:15