三協立山(5932)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 9900万
- 2015年2月28日 +9.09%
- 1億800万
- 2016年2月29日 -0.93%
- 1億700万
- 2017年2月28日 +3.74%
- 1億1100万
- 2018年2月28日 -3.6%
- 1億700万
- 2019年2月28日 -14.95%
- 9100万
- 2020年2月29日 -2.2%
- 8900万
- 2021年2月28日 +32.58%
- 1億1800万
- 2022年2月28日 +983.05%
- 12億7800万
- 2023年2月28日 -87.48%
- 1億6000万
- 2024年2月29日 +79.38%
- 2億8700万
- 2025年2月28日 -25.09%
- 2億1500万
- 2026年2月28日 +85.58%
- 3億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年6月1日 至 2023年2月28日)2024/04/08 16:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く外部環境は、国内においては依然として物価高の影響による住宅投資の減退や設備投資の弱めの動きが継続し、建設市場や一般機械市場での需要が減少しました。海外においては、欧州経済はインフレによる低成長や足元では電気自動車市場の勢いの鈍化、タイ経済は製造業低迷による景気の減速、また中国経済の先行き懸念など引き続き不透明な状況が続いております。2024/04/08 16:00
このような環境のもと、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、売上高2,644億59百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益26億59百万円(前年同期比146.7%増)、経常利益28億24百万円(前年同期比70.2%増)となりました。また、令和6年能登半島地震で建物や設備の修繕費等の発生費用や工場の操業停止に伴う損失などとして特別損失21億10百万円(災害による損失6億91百万円、災害損失引当金繰入額14億18百万円)を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億69百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億4百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。