三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際事業の推移 - 第二四半期
- 【期間】
- 2Q
連結
- 2015年11月30日
- -19億4800万
- 2016年11月30日
- -10億7900万
- 2017年11月30日
- -4億4200万
- 2018年11月30日 -99.77%
- -8億8300万
- 2019年11月30日 -61.04%
- -14億2200万
- 2020年11月30日 -12.45%
- -15億9900万
- 2021年11月30日
- -12億4000万
- 2022年11月30日
- -6億9600万
- 2023年11月30日
- -6億4400万
- 2024年11月30日 -142.86%
- -15億6400万
- 2025年11月30日
- -13億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商業施設事業においては、投資が積極的な業態を中心に店舗の新規出店や改装の需要を取り込んだことなどにより、売上高222億0百万円(前年同期比6.7%増)となりました。利益については、売上高の増加や価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益10億20百万円(前年同期比229.3%増)となりました。2024/01/11 16:00
国際事業
国際事業においては、為替影響により増収効果はあったものの、アルミ地金市況に連動する売上が減少したことや欧州の押出形材需要の低迷が続いていることなどから、売上高381億75百万円(前年同期比10.0%減)となりました。利益については、売上高の減少などがあったものの、販売構成や欧州子会社でのエネルギーや諸資材価格の上昇に対する価格転嫁などの改善により、セグメント損失6億44百万円(前年同期より51百万円の改善)となりました。