三協立山(5932)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年2月28日
- -5300万
- 2016年2月29日 -999.99%
- -28億2100万
- 2017年2月28日
- -17億3100万
- 2018年2月28日
- -12億1100万
- 2019年2月28日 -80.18%
- -21億8200万
- 2020年2月29日 -26.54%
- -27億6100万
- 2021年2月28日
- -25億4700万
- 2022年2月28日
- -22億5400万
- 2023年2月28日
- -6億6600万
- 2024年2月29日 -52.4%
- -10億1500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 商業施設事業においては、投資が積極的な業態を中心に店舗の新規出店や改装の需要を取り込んだことや価格改定の浸透などにより、売上高312億30百万円(前年同期比2.9%増)となりました。利益については、売上高の増加や価格改定を含めた収益改善施策の効果などにより、セグメント利益11億14百万円(前年同期比227.7%増)となりました。2024/04/08 16:00
国際事業
国際事業においては、為替影響により増収効果はあったものの、アルミ地金市況に連動する売上減少や欧州の電気自動車向けの販売量の減少が継続していることから、売上高554億32百万円(前年同期比10.4%減)となりました。利益については、販売構成や欧州でのエネルギーや諸資材価格の上昇に対する価格転嫁などの改善を進めましたが、売上高減少により、セグメント損失10億15百万円(前年同期はセグメント損失6億66百万円)となりました。