営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年8月31日
- 15億300万
- 2022年8月31日
- -9億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△23百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△20百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/10/11 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、植物工場事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△16百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△16百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2022/10/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における世界経済は、長引くウクライナ情勢などによる物価上昇や中国のゼロコロナ政策によるサプライチェーンの混乱影響など、景気下振れが懸念される状況が続いております。わが国の経済は、新型コロナウイルス感染症による行動規制が緩和され、景気停滞からの持ち直しの動きが見られましたが、円安の進行に加え、諸資材やエネルギー価格の上昇などにより、先行き不透明な状況が続いております。2022/10/11 16:00
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高875億59百万円(前年同期比11.9%増)、営業損失9億50百万円(前年同期は営業利益15億3百万円)、経常損失7億90百万円(前年同期は経常利益13億39百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失10億30百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益6億15百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。