営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年8月31日
- -9億5000万
- 2023年8月31日
- 6億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△14百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△13百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/10/10 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、植物工場事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△14百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△13百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/10/10 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における当社グループを取り巻く外部環境は、国内においては物価高の影響で、個人消費の落ち込みや設備投資の抑制などの動きが見られ、建設市場や一般機械市場での需要が減少し、厳しい状況となりました。また、海外においては、欧州経済はインフレによる低成長が継続し、タイ経済は輸出低迷による景気減速が見られました。2023/10/10 16:00
このような環境のもと、当第1四半期連結累計期間における連結業績は、売上高884億83百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益6億54百万円(前年同期は営業損失9億50百万円)、経常利益10億76百万円(前年同期は経常損失7億90百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億13百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失10億30百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。