建物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 28億6500万
- 2018年9月30日 -0.49%
- 28億5100万
個別
- 2018年3月31日
- 28億4100万
- 2018年9月30日 -0.49%
- 28億2700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当行の有形固定資産は、定率法(ただし、建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~50年
その他 2年~35年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定額法により償却しております。
② 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(5年以内)に基づいて償却しております。2018/12/12 14:17