キャリアリンク(6070)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 営業系人材サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2018年11月30日
- -1545万
- 2019年11月30日
- 5568万
- 2020年11月30日 -36.98%
- 3509万
- 2021年11月30日 -94%
- 210万
- 2022年12月31日
- -886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/02/14 15:32
第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業内容及び経営実態に関する情報をより適切に開示するため、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「営業系人材サービス事業」を「事務系人材サービス事業」と統合いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループの事業内容及び経営実態に関する情報をより適切に開示するため、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「営業系人材サービス事業」を「事務系人材サービス事業」と統合いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2024/02/14 15:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、利益面では、主力であるBPO関連事業において、未取引地方自治体取引開拓や様々な業務分野への参入並びに取引拡大などを積極的に展開しましたが、期初に想定していた受注高が実現できなかったことや「一般競争入札」(価格競争方式)などで受注した案件の収益率が想定を下回った一方で販売費及び一般管理費につきましては、競争力強化を図るために業務構築、情報システムなどの分野で高い専門性を持つ人材の採用などを積極的に実施したものの登録者募集費等の効率的運用による節減に努めた結果、営業利益は前年同期比3,383,950千円減(61.2%減)の2,141,673千円、経常利益は、前年同期比3,407,581千円減(61.4%減)の2,144,499千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比2,406,506千円減(63.0%減)の1,411,582千円となりました。2024/02/14 15:32
なお、従来、事務系人材サービス事業・製造系人材サービス事業・営業系人材サービス事業・その他で開示していましたセグメント情報につきましては、第1四半期連結会計期間の期首より、営業系人材サービス事業を事務系人材サービス事業のBPO関連事業部門に統合することといたしましたので、事務系人材サービス事業・製造系人材サービス事業・その他で開示しております。この変更に伴い、前年同四半期連結累計期間の数値を変更後の区分に組み替えた数値で記載・比較しております。
(事務系人材サービス事業)